ワークフロー

サイドメニュー:制作項目・工程のフローチャートを
半日かけて作成してみました。
制作期間や予算の設定に使える図表にしたかったので、
作業区分と負荷の表現に配慮しました。

 

モデリング方式は出力単位で区切れるものでもないので、
最適モデリングとしてひとまとめにしておき、
その先の工程で出力に応じた作業区分へつないでいます。

負荷については、
作業ステップ数や枠の大きさで表現しています。
括弧内の注釈は具体的な負荷の理由です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です